【東京 練馬】買取専門店

03-6904-8428

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営業日
定休日
10:00~18:00
年中無休【12/29~1/3(年末年始休暇)】

アクセス 西武新宿線 上石神井駅 北口徒歩1分 マクドナルドの向かい

ダイヤ

おたからや上石神井駅前店 はダイヤモンドを高く買取をする自信があります。
「ダイヤのリングやペンダントを持っているけどもう身に付けない」「鑑定書は失くしてしまったけど売れるかな?」等お悩みの皆様、まずは おたからや上石神井駅前店 にご来店下さい。
ダイヤモンドを査定する際、ダイヤモンドの4Cとよばれる基準に基づいて経験豊富な買取スタッフが査定します。
ダイヤのセッティングされているデザインによってはダイヤモンドの質を判断しにくい場合もあります。
その際は、お客様のご了承を得た上で枠からダイヤモンドを外し、正確な査定をし、誠実に目一杯の買取金額をお出し致します。
リングやペンダント、ネックレス、ブレスレット、ピアスなど、デザインが古くて、もう使わずに眠ってしまっているダイヤモンドをはございませんか?
一度お見積りだけでもしてみてはいかがでしょうか?

ダイヤを売るなら

<ダイヤモンドを売却する際のチェックポイント>
①鑑定書・鑑別所有無
ダイヤモンドにはダイヤモンド品質評価基準 = 4Cが使用されます。
中古市場は4Cをもとに買取金額を算出致します。
鑑定書を発行する鑑定機関も多く存在致します。その中でも信頼されている鑑定機関は
・G.I.A(米国宝石学会)
・C.G.L(中央宝石研究所)
・AGT(AGTジェムラボラトリー)
・その他
上記にある3社の鑑定機関はA鑑といわれており日本以外でも信頼がおける鑑定機関になります。
その他の鑑定機関の鑑定書でも査定は問題なくできますが上記の3社の鑑定機関より基準がゆるい為
表記されてる4Cが下がることがあります。
②クリーニング(洗浄)
ダイヤモンドをお持ち込みなる際は事前にクリーニング(洗浄)をすると査定額がかわることがあります。ほこりや汗などでダイヤモンドが濁ったり無色なのに黄色ぽっく見えたりすると査定時に
カラーやクラリティなどが下がるケースがありますのでクリーニング(洗浄)してから査定にいかれるといいと思います。

<クリーニング(洗浄)のやり方>
・使わなくなった歯ブラシ(新品でもOK)
・中性洗剤(食器用でOK)
・ぬるま湯(水でもOK)
まずは
ぬるま湯or水に中性洗剤をいれよくかき混ぜます。混ぜおわっらたダイヤモンドのリングを
その中に入れて5分くらい(汚れが目立つようなら10分くらい)つけます。
あとは歯ブラシで洗ってあげて洗剤が残らないように水洗いして終了です。
※クリーニング(洗浄)する前にダイヤモンドを留めてある爪がゆるんでないか確認してから
 行ってください。

買取実績

店舗情報

おたからや上石神井駅前店

古物商 東京都公安委員会
第308912015925号 株式会社 alpha

〒177-0044
東京都練馬区上石神井2丁目25-5

TEL 03-6904-8428
FAX 03-6904-8428
メール kamishakujiieki@otakaraya.jp

営業時間 10:00~18:00
休  日 年中無休【12/29~1/3(年末年始休暇)】

ダイヤ買取について

ダイヤモンドは、宝石のキングとも称されるほどに魅力的な宝石です。美しく、そして希少価値の高いダイヤモンドは買取価格も高額になる傾向がありますが、買取査定を依頼する際には、押さえておくべきポイントがあります。せっかくのダイヤモンドなのに、売却の際に損をしてしまうのではやるせない気持ちになってしまいます。この記事では、こんな事態を防ぐために役立つ知識を、ダイヤモンドの基本的な情報とともにご紹介します。

ダイヤモンドの価値を決定する要素

「カラット」という言葉を聞いたことがあると思います。このカラットを含めて、ダイヤモンドの価値を決める要素は大きく4つあります。ダイヤモンドを査定する際は、これらの要素をそれぞれチェックすることになります。これらの要素が高く評価されると、そのダイヤには高い買取価格がつけられるというわけです。ちなみに、これら4つの要素は、頭文字をとって4Cと呼ばれます。

カラット

ダイヤモンドの重量の指標となるのがこのカラットです。0.2カラットで約0.04グラムになります。この数値が大きくなると、それに比例してダイヤモンドの値段も上昇していきます。そもそも希少価値があるダイヤモンドは、大きくなるとさらにその価値が跳ね上がります。大きなダイヤモンドはカラット数も大きくなるのでとても高価です。

カット

カットは、その名のとおりダイヤモンドのカットの方法です。カットはダイヤモンドの輝きに大きく影響するのでよくチェックされます。磨き方や石全体のバランスと併せて優れたカットを持つダイヤモンドは、トリプルエクセレントと評価される最もハイグレードなダイヤモンドです。

カラー

ダイヤモンドは無色であればあるほど高く評価される宝石です。基本的には無色であることがダイヤモンドには求められます。ダイヤモンドの中にはやや黄ばんだようなカラーのものもあり、買取査定の際は無色のものよりも評価は低くなります。

ちなみにイエローダイヤモンドなど、黄ばみとは異なるカラーのついたダイヤモンドは、天然物であればとても高く評価されます。人の手で色がつけられたカラーダイヤモンドも市場には多く出回っていますが、こちらが高く評価されることはありません。

クラリティ

クラリティは、ダイヤモンドの透明感を評価する指標です。ダイヤモンドの中には不純物が含まれていることがありますが、こうした不純物が少なく、クリアなダイヤモンドは、とても高く評価されます。

ダイヤモンドの買取を依頼する前にチェックすべきこと

ダイヤモンドの買取を依頼する際は、何よりも買取店選びがとても重要になります。ダイヤモンドの査定価格は、買取店によって当然異なります。そのため、ダイヤモンドを手放すことを決心したら、しっかりと買取店や相場についてのリサーチをしておくことが重要です。

経験豊富な鑑定スタッフがいるか

ダイヤモンドは、鑑定が難しいことでよく知られている宝石です。正確にダイヤモンドの価値を見極めるには、経験が重要になります。経験が少ない鑑定スタッフが鑑定してしまうと、価値が正当に判断されずに低い査定価格が出されてしまうかもしれません。

直近の相場は必ず確認

鑑定書をお持ちの方は、その鑑定書から直近の買取相場をリサーチできます。売却を決心したら、インターネットで買取相場をチェックしておきましょう。

販路が多い

買取店を選ぶ際は、販路を多く持っている買取店を選ぶのがおすすめです。販路をあまり持っていない買取店は、査定価格もあまり上がらない傾向にあります。売却できなければ買い取る意味がないので、買取価格を抑えてしまうのです。販路が多ければ多いほど、売却できる可能性が高いので、このような買取店なら査定価格も良くなります。

ダイヤモンド・少しでも高い買取価格を得るために

ダイヤモンドに限ったことではありませんが、少しでも高い買取価格を得るためには、できる限りの努力をすることが重要です。

ご紹介したようなカラット、カット、カラー、クラリティのすべてがそろったダイヤモンドはなかなかありません。ただ、お手持ちのダイヤモンドを少しでも高く買い取ってもらうためにできることはあります。

鑑定書は必須

鑑定書は買取査定を依頼する際、非常に重要です。これがないと、そのダイヤモンドのことがわかりません。鑑定書がないことで、買取査定ができないわけではないのですが、大きなデメリットになります。鑑定書は再発行が可能なので、ない場合は用意したほうがいいでしょう。

なお、鑑別書というものも存在しますが、これは品質の証しとなるものではありません。そういう意味では鑑定書は、買取査定の際に必須だといえます。

箱や袋なども準備

買取査定を依頼する際は、購入した当時の状態をなるべく再現することが重要です。箱、袋など、購入時に付属していた物品については、査定のときに必ず準備して、ダイヤモンドと一緒に持ち込むようにしましょう。

なるべくきれいにする

きらびやかな輝きが命のダイヤモンド。ホコリをかぶっていたり、手垢がついていたりするようなダイヤモンドでは、鑑定するスタッフの印象も変わってしまいます。ダイヤモンドやダイヤモンドジュエリーは、かんたんにお手入れしてから持ち込みましょう。

ほかに手放してもいいジュエリーがあれば一緒に査定

これは買取査定を有利に進めるための豆知識ともいえます。買取店では、複数の品の持ち込みを歓迎しています。もしもダイヤモンドのほかに手放してもいいジュエリーがあれば、一緒に査定に持ち込むことで、少しいい買取価格を得られる可能性が高くなります。

高い買取価格がつけられるダイヤモンド

4Cが高いレベルでそろっているダイヤモンドは買取価格も高くなりますが、現実としてなかなかそのようなダイヤモンドはありません。しかし、高く買い取られる傾向があるダイヤモンドがあることも事実です。

ブランド品

ジュエリーの場合、ブランド品とノンブランド品では買取価格に差がつく場合が多いようです。ダイヤモンドは、石だけで売買されることは少ないので、おそらくお手持ちのダイヤモンドもジュエリーの状態ではないでしょうか。

ブランド品のダイヤモンドジュエリーで、特に高値がつけられる傾向にあるのはティファニーやハリー・ウィンストンです。これらのブランドは需要も非常に多いので、買取相場もそれに比例するような形で高くなります。

小さなダイヤモンドは買取できない場合も

ダイヤモンドは通常、0.2カラットよりも大きなものであれば値段がつけられるといわれています。裏を返せば、このサイズよりも小さいダイヤ(メレダイヤといいます)は、鑑定書がない場合が多いのです。そのため、買い取っても売却できない可能性が高いので、買い取っていないお店もあります。

まとめ

ダイヤの買取について、ダイヤモンドの基本的な知識とともにご紹介してきました。ダイヤモンドの買取査定は、経験豊富なショップに依頼するのが鉄則です。リサーチをしっかり行ったうえで、鑑定書を用意し、できる限り購入時の状態に近づければ、高値で買い取ってもらえるはずです。